カスタマーレビュー
おすすめ度:
監督が交代した事でらき☆すたの幅が狭くなった 
(2007-06-18)
5話から監督が交代したわけですが…見てみて正直がっかりです。山本寛さんの冒険的で攻めの姿勢が気にいってたのに…。
まぁ確かにらき☆すたの様な作品にはあまり向いてなかったのかもしれませんが、5話からの保守的な作りは如何なものかと。
山本寛さんだからこそらき☆すたの世界観を広げていってくれると思っていたので残念です。
DVDの購入は今後の展開次第で決めようと思います。(このまま守りの姿勢で続く様ならレンタル決定です。)
アニメになって色々感じたこと。 
(2007-06-17)
発表当初は「ゲームの声優さんじゃないんだ」とがっかりしていましたが、今ではすっかり慣れ親しんでしまっている自分がいます。(^0^)/キャハハ。
閑話休題、今回アニメになって「柊かがみ」ちゃんが可愛い子だったんだなあと感じるようになりました。(ファンの方は怒らないでね)
アニメになって台詞に「感情」が加わって、「原作のあの台詞はそういう意味だったのか」と再発見したりして。
そういう意味でもアニメになって良かった。(原作は元々好きだし)
『真ゲッター』を思わせる展開 
(2007-05-28)
個人的には、二巻目までは『買い』だと思っています。
よもや、監督の交代であそこまで凡庸な内容になるとは、夢にも
思いませんでした。この頃までは、原作に対しての何らかの
『プラスa』があった様に思うのですけれど…。
放送を観られる環境にあって、本当に良かったと心から思って
います。
萌えとゲームは日本文化の象徴です。 
(2007-05-20)
角川書店・月刊ゲーム雑誌コンプティーク連載/美水かがみ原作の
「らき☆すた」TVアニメ第3,4話を収録したDVD2巻です。
ゲーム、アニメ作品に精通している人ほど笑える自虐&小ネタの嵐!
角川書店&京アニ製作のため当然、「フルメタ」「涼宮ハルヒ」「コンプディーク」ネタも完備。
映像の派手さはないものの、終始ニヤニヤキレ味抜群のゆるゆる萌えアニメです。
その手の話題についてこれない人は楽しめない可能性大ですのでご注意を。
第3話「いろいろな人たち」★★★☆☆
何でも会話をゲームやアニメ要素に持っていくこなたの無駄な才能に感心。
大技は無いものの、ドラクエ5、ぱにぽに、クロマティ高校、ストEXなどネタ小技連射は
まだまだ衰えず、楽しませてくれます。しっかし受験合格のご褒美案の一つが松下の3DOとは
なかなかのお手前で。コレクション収集に命を賭けるこなたのオタクっぷり全開と
角川書店を細かくアピールし続ける点など、マニアックな内容で飽きさせません。
第4話「やる気の問題」★★★☆☆
夏の暑さにやる気無い、こなたのだらけっぷり満載です。
しかし、萌えとコスプレと夏コミにネットゲームへの情熱は微塵も劣らず、
またまた懐かしネタだらけの山盛りでお送りしています。特に自身の貧乳を
一つの萌え要素として誇る様や、しんちゃん物真似や涼宮ハルヒを視聴して辛口批評を飛ばす
ハルヒ=こなた役cv,平野綾のまさに自社批判&自己啓発(?)ネタがナイスです。
かがみファンなら… 
(2007-05-18)
とりあえず自分はこの2巻だけはまず買おうと思います。
理由:かがみのかわいいシーンがたくさんあるから。
とにかく駅のホームでの「こなちゃん!」シーンなどでこのDVDを買う価値は出たと思う