カスタマーレビュー
おすすめ度:
最高☆ 
(2007-09-05)
最高にかっこいいアルバムだと思います。
DVDも見ごたえありました。
好きです。 
(2007-09-05)
私は好きです。曲名だけを見ると「どんなものなんだろう?」と思いますが、聴いてみると「なるほど!さすがポルノグラフィティ!」と納得できるものでした。
ポルノのお二人も言っていますが、今回のアルバムは二人が本当にやりたいこと、作りたいものを曲にしたんだなとういうのが伝わってきます。
1つ1つの曲がしっかりしていて、いい意味でまとまっていない!
ポルノファンの心はしっかり掴んでいるのではないでしょうか。
ただ、初めてアルバムを聴く方やポルノのヒット曲をイメージしている方には
ちょっと馴染めないアルバムかもしれません。
もちろん聴く人によって感じ方、考え方は違うので一意見として聞いてくださいね。
私的にはとても好きでお勧めの一枚です!!
足りない・・・ 
(2007-09-04)
今回は自信作ということで、期待を持って買いましたが、正直なところ少し失望しました。
前作までのアルバムよりも良いと思える曲が少なすぎると感じました。
そんな中でも、「ベアーズ」、「鉄槌」、「Light and Shadow」、「そらいろ」は名曲です
特に、「そらいろ」は、故郷を大事にする彼ららしいと思いました。
まぁ こういった曲も収録されていたので、もう少し他の曲もひねって製作して欲しかったです(ひねって作ったでしょうが)
なので、星3つ
今回のは 
(2007-09-02)
私的にはとても好きなアルバムです。
とても新鮮な感じで新たなポルノグラフティ、と言う感じがします。
アルバム買って聞いたときは驚きました。ある意味、色々とチャレンジしたアルバムです。
昭仁さんは曲も詩も上達してると思います。空蝉聞いてすごく耳に残りました。
確かに他の皆さんの言う通りak.hommaさんの作った曲はすばらしいです。
農夫と赤いスカーフ、ロックバンドがやってきたを聞いてるとak.hommaさんは本当にすごい人だと思います。
でも、出来るだけお二人がなるべく自分たちの力で頑張ろうと試行錯誤した感じがひしひしと伝わってくるアルバムでありこれからもこのようなアルバムを出して欲しいです。
DVDを見てもう一回見るとまた違ったように曲が聞こえます。
自分たちで作り上げようという意気込みが感じられ、これかも色々と取り組んで欲しいです。
主張。 
(2007-09-02)
毎回メッセージ性があるポルノグラフィティの歌ですが、
今回はどことなく・・・それが強い気がします。
さすがお二人が意気込んでいるだけありますね。
個人的に、「鉄槌」と「そらいろ」はかなりの名曲だと思います。
なんというか、お二人様の特徴がよく出ているかな・・・と。
「鉄槌」。晴一さん作です。すごい迫力です。重いです。
「そらいろ」。昭仁さん作で、声が心に沁みます。
ただ、ak.Hommmaさんの曲が前と比べてかなり少ないので
そういう華やかなメロディをポルノグラフィティに求めている人は物足りなくかんじてしまうと思います。
今回のアルバム、ポルノグラフィティの名前で打って出たのは、
今後の方向性を主張しているようにも見えます。
作曲者の名前も、漢字(新藤晴一)から、英語書き(Haruishi Shindo)
になっているので、これからはだいぶ、曲も自作で勝負していくのだろうなと思いました。
相変わらず独特な世界観は健在のポルノグラフィティですが、
曲にak.Hommmaさんを求めていた方は、
この先少し考えた方がいいかもしれません^^;